数年前にAmazonから停止された出品用アカウントを再開したいものの、当時のメールは断片的で、住所や事業の形も変わっている。そんな出品者の方に向けて、状態の見分け方、過去の通知と記録の探し方、現在の書類のそろえ方、時間の経過で変わる点、説明文の組み立て方を整理します。
「以前のアカウント」がいまどの状態かを見分ける
Amazonが停止したのか、自分で出品を止めたのか、自分で解約したのかで取れる手段は異なり、取り違えると資料も問い合わせ先もずれるため、最初に状態を仕分けます。
| 状態 | 見分ける手がかり | 大口出品の月間登録料 | 取れる手段 |
|---|---|---|---|
| 自分で設定した休止 | 「設定」→「アカウント設定」の「ストアのステータス」で出品ステータスを「停止中」にしている。Amazonからの停止通知はない | 休止中も請求される | ステータスを「出品中」に戻す(1時間以内に再表示) |
| Amazonによる停止 | 停止のメールやパフォーマンス通知、アカウント健全性ページの停止表示がある | 停止された月は請求されない | 通知に書かれた理由に沿って申し立てる |
| 登録情報の確認に伴う停止 | 住所・口座・電話番号の変更やカードの期限切れなどで「出品者パフォーマンスの審査」を求められている | 停止された月は請求されない | 求められた書類や情報を提出する |
| 自分で解約した | 「アカウントを閉じる」から解約を申請した。ログインできない | — | 再有効化はできず、出品には新規登録が必要とされている |
月間登録料の扱いは現在のヘルプの説明で、停止当時も同じだったとは限りません。購入可能なASINがない月は請求されないなどの条件もあるため、状態の判断は通知の内容を優先してください。
現行のAmazonサービスビジネスソリューション契約では、Amazonが利用を停止する場合、捜査の妨げになる場合などを除き、理由と異議申立の選択肢を通知するとされていますが、停止当時の契約や通知の形式が同じとは限りません。通知メールが見当たらなければ、削除しただけか、自分で設定した休止など別の状態かを「パフォーマンス通知」と「アカウント健全性」の表示で確かめます。
「新規登録が必要」は自分で解約した場合の説明で、停止中のアカウントを残して別のアカウントを作ってよいという意味ではありません。停止中は一度再開しないと解約できないとAmazonスタッフも回答しています。
本人確認の審査が続いていないかを確かめる
本人確認に関する停止表示が続く出品者に、Amazonスタッフは、メニュー(三本線のアイコン)→「カタログ」→「出品申請を表示」で「アカウントを確認」が審査中なら回答を待ち、項目がなければケースを作成するよう案内しています。提出後に結果を見ていないなら、先にここを確認します。
最初の関門|ログインと連絡手段を取り戻す
年月がたったアカウントでは、再開より前にログインでつまずくことがあります。申し立てや問い合わせは停止されたアカウントにログインして行うよう案内されているため、まず入口を確保します。
- 2段階認証:すべてのユーザーに必須で、コードはEメールでは届きません。登録した電話を解約・紛失し、バックアップの手段もない場合は、ヘルプの「2段階認証の設定を変更できない場合」の手続きで本人確認書類を提出します。確認プロセスの完了には最大48時間かかる場合があり、確認されると2段階認証が無効になりログインできます。無効化はあくまで一時的な措置で、2段階認証はすべてのユーザーに必須のため、ログイン後にあらためて設定を求められることがあります。表示される案内に従って再設定してください。
- 登録メールアドレス:ログインのアドレスは「設定」→「ログイン設定」、通知の届け先は「設定」→「通知設定」で確認します。売上金の異議申立について、Amazonスタッフが「アカウントに登録いただいているアドレスから」送るよう案内した例もあります。当時のアドレスを解約している場合は、登録アドレスを自分で変える前に、どのアドレスから送ればよいかをアカウント健全性サポートやケースで確認してください。
- 古いメールのリンクは開かない:正規のメールは「@amazon.co.jp」などから届き、パスワード等をメールで求められることはないとされています。セラーセントラルに直接ログインして確かめます。
ログインできない原因の切り分けは、ログインできないときの確認手順で扱っています。
過去の記録を探す|「最初の通知」を起点にする
停止から時間がたっているほど、最初の通知を見つけられるかが重要です。ヘルプでは、審査対象の商品・ASINの一覧は「最初の通知の下部」にあるとされ、書類の提出期限の確認も求められています。
STEP1. パフォーマンス通知を開く
「パフォーマンス」→「パフォーマンス通知」を開き、「アクション」列の「申し立てを表示」などから通知を確認します。
Amazonスタッフは、出品していなかったため停止になった以前のアカウントについても、ログインしてアカウント健全性サポートに問い合わせるよう案内し、停止の理由と再開の手順はパフォーマンス通知に書かれていると回答しています。長く出品していなかったことが原因と決めつけず、通知の理由を確認してください。確認できない場合は、アカウント健全性ダッシュボードの「お問い合わせ」ボタン(大口出品者向け。後述の「相談先の整理」参照)から連絡するよう案内した回答もあります。
通知やケースの保存期間はヘルプに示されていないため、見当たらなければ推測で補わず、Amazonに確認します。

STEP2. 削除の履歴とケース履歴を確かめる
アカウント健全性ページの「商品規約の遵守」で「すべて表示」を開くと、削除された出品情報や画像の履歴、現在のステータス、次の手順が表示されますが、古い停止の記録がどこまで残るかはヘルプに示されていません。表示されなければパフォーマンス通知で確かめ、分からなければAmazonに問い合わせます。ケース履歴では、当時の回答と、同じ問題で審査中のケースが残っていないかを確認します。
STEP3. 注文・売上・仕入れの記録を掘り起こす
2年以上前の注文は「注文」→「注文レポート」→「過去の注文」タブのレポートでのみ確認できます。売上や手数料は「ペイメント」→「レポートリポジトリ」の期間別レポートで、最長365日分ずつ2012年までさかのぼれます。停止中のアカウントで使えるかはヘルプに記載がないため、表示されなければケースで確認してください。
セラーセントラルの外では、会計ソフトや経理書類、メールの添付が手がかりです。税法上の保存期間(法人は原則7年、個人事業主は区分により5年または7年)はAmazonへの提出要件とは別の話で、自社の範囲は税理士に確認してください。見つけた記録は時系列に並べます。
現在の資料をそろえる|当時の書類はそのまま使えないことがある
本人確認や住所・事業の確認では、基本的に「いまの登録情報と一致する、いま有効な書類」が基準になり、何年も前の書類は有効期限や発行日の要件から外れていることがあります。一方、仕入れの請求書のように、通知の時期に対応する当時の書類が求められるものもあります。日本に事業所がある場合の主な要件です。
| 項目 | 要件の要旨 |
|---|---|
| 本人確認書類 | パスポート、運転免許証、在留カードなど写真付きのもの。マイナンバーカードとマイナ免許証は不可。登録する氏名は主要連絡先の名前と一致させ、入力する生年月日・ID番号・有効期限は書類の記載と完全に一致させる |
| 住所・事業の確認書類 | 住所の証明は過去180日以内に発行され、発行日・支払期日・取引日のいずれかの記載があるもの。事業者確認書類も、過去180日以内に発行・更新された事業者免許証など、発行日が新しく有効期限内のものが求められる |
| 出品者パフォーマンスの審査で出す書類 | スクリーンショット不可。公共料金の請求書は過去90日以内。少なくとも1つの書類の名義と住所が登録情報と一致 |
| 登録カード | 有効期限が追加時点から6か月以上先。名義・請求先住所が一致。プリペイド・バーチャル・ギフトカードは不可 |
| 共通の形式 | 鮮明で全体が写った原本のスキャンか撮影、50MB未満、改ざんやパスワード保護がない |
不一致で却下された場合は、登録情報を書類に合わせて更新するか、不一致を説明する書類を出すよう案内されています。カードが無効の間は出品の管理や支払いの受け取りもできないため、「設定」→「アカウント設定」→「支払情報」で早めに更新します。書類ごとの準備は本人確認の追加書類の準備で扱っています。
「当時の記録」と「いまの資料」を2列で並べる
| 当時の記録(過去側) | いまの資料(現在側) |
|---|---|
| 最初のパフォーマンス通知と対象ASIN | 有効期限内の写真付き本人確認書類 |
| 当時の提出物とAmazonからの返信 | 発行日の要件を満たす住所・事業の書類 |
| ケース履歴 | 登録情報と一致する名義・住所 |
| 削除された出品の履歴 | 有効期限に余裕のあるカード |
| 過去の注文・期間別レポート | 受信できる登録メールアドレス |
| 仕入れの請求書・帳簿 | 2段階認証を受けられる電話 |
見つからない欄は推測で埋めず「不足」と書き、見つかった資料には保管場所と日付を添えます。

時間では解決しないこと、時間とともに進むこと
公式の説明には、時間では片づかないことと、放置している間に進むことの両方があります。
| 区分 | 項目 | 公式の説明の要旨 |
|---|---|---|
| 解決しない | アカウント健全性の評価(AHR)による停止 | 通常は180日で削除できる違反も、AHRによる停止ではダッシュボードに残る。違反に対応しスコアが基準値(100)を上回ると再開される |
| 解決しない | 再開の手続き | 再開は出品者の申し立てや情報の提出を起点に案内されている |
| 進む | 売上金 | 原則90日間留保され、延長されることもある。留保日から60日経過後は、ヘルプ記載の窓口へ別途の異議申立ができる |
| 進む | FBA在庫 | 撤去の通知から30日以内に返送・処分を指示しないと処分されることがある。停止が一定期間続くと自動で廃棄の注文が作られる(Amazonスタッフの回答) |
| 進む | カード・書類 | カードの期限が切れ、当時の書類は「180日以内」「90日以内」の要件から外れていく |
数年前の停止では、FBA在庫がすでに返送・処分されている可能性もあるため、通知で確認し、分からなければ問い合わせます。売上金が支払われるかは個別の判断で、本人確認や仕入れの書類を求められることもあります。確認の手順は停止後の売上金の確認方法で整理しています。

当時と今で変わった事業情報を整理する
Amazonサービスビジネスソリューション契約と出品者行動規範は、登録情報を常に最新かつ正確に保つよう求めています。起きやすい変化ごとに、関係するルールを整理します。
| 変化 | 関係するルール | 整理のしかた |
|---|---|---|
| 住所・電話番号・銀行口座の変更 | 変更が審査のきっかけになることがある | 変更の時期と理由を時系列にし、現在の情報に合う書類をそろえる |
| 個人事業主から法人へ | 区分は変更できず、法人は新規アカウントが必要で評価や履歴は移行できないとのAmazonスタッフの回答(2026年9月。過去の案内の揺れも認めている) | どの主体のアカウントの話かを先に決め、新しいアカウントを作る前にセラーサポートへ確認する |
| 事業の売却・承継 | 出品用アカウントは譲渡できない。所有者が変わったら新しい所有者が新規に設定。担当者の交代だけならユーザーを追加する | 所有権の変更か担当者の交代かを区別する。停止中のアカウントが残っていれば、新しい所有者がアカウントを作る前にAmazonへ確認する |
| 仕入先の廃業・連絡不能 | 仕入先には検証できるウェブ上の存在が必要で、Amazonが仕入先に連絡することがある。廃業時の扱いはヘルプに記載がない | 残っている取引記録を整理し、事実をそのまま説明する |
| 海外マーケットプレイスのアカウント | 他国のアカウントが原因なら、元のアカウントを先に再開するケースがほとんど(Amazonスタッフの回答) | 元のアカウントからケースで問い合わせる |
| 複数のアカウント | 出品地域ごとに原則1つ。1つに問題があると全アカウントが停止の対象になることがある | 関係するアカウントをすべて書き出す |
複数アカウントの関係を指摘されている場合は、アカウントの関連付けを指摘されたときの対応を参考にしてください。
申し立ての進め方と説明文の組み立て方
画面上の手順
- 「パフォーマンス」→「アカウント健全性」を開く
- ページ上部の「出品用アカウントの再開」などのボタンから指示に従う(質問書や補足書類を求められることがある)。登録情報の確認が理由なら「新しい情報を送信」などから書類を提出する
- 送信後は結果のメールを待ち、追加情報を求められたら「アカウント健全性の要請を見る」などから提出する
ヘルプでは申し立てへの回答まで最大で2日間程とされますが、再開までの期間ではありません。ボタンの名称は停止理由や時期で異なることがあります。全体の流れは停止から再開申請までの全体像で整理しています。
公式ガイドラインに沿って書く
- 事実に基づき簡潔に書く。他の問い合わせや進行中のケースの情報、感情的な表現は入れない
- 根本原因を特定し、対応の内容、変更の実施日、関連書類を示す
- 最初の通知の下部に載っているすべての商品・ASINについて証拠を出す。請求書が求められるポリシー違反(商品の品質・真正性など)では、パフォーマンス通知の受領前365日以内の発行日、対象ASINの販売数量と在庫をカバーする数量などの要件がある
- 資料のASINや仕入先名など、重要な部分に印をつける
何年も前の停止では、請求書の「365日以内」をどの通知から数えるかがヘルプから読み取れないため、通知ごとの指示に従ってください。申し立てには、違反を認めて是正を示す方法と、措置が誤りである証拠を示す方法があります。ポリシー違反の申し立てでは、パフォーマンス改善計画そのものは受け付けられず、更新した研修資料や品質チェックの画像など是正措置の裏付けを求められるとヘルプにあります。知的財産権に関する停止で権利関係の書類を求められた例もあるため(Amazonスタッフの回答)、通知が求める形式を先に確認してください。
「当時」「その後」「現在」を分けて書く
古い停止の説明では、当時の事実、その後の変化、現在の体制が混ざりがちです。次の例文は構成を示すための、実際の事例ではない想定例です。
【当時の事実】通知に記載された商品について、当時は仕入先から受け取った納品書のみを保管し、請求書を保管する手順を定めていませんでした。
【その後の変化と時期】停止後の〇年〇月に事業所を移転し、登録住所と電話番号を更新しました。〇年〇月からは仕入れの記録を会計ソフトで管理しています。
【現在の体制】仕入れのたびに請求書を受け取り、ASINと照合して電子データのまま保存しています。
【提出できる資料と不足】通知に記載された〇点のASINのうち、〇点は当時の請求書(添付1〜3)を提出します。残る〇点は仕入先との取引記録が残っておらず、請求書を提出できません。
組み立て方の詳細は改善計画の組み立て方を参考にしてください。
相談・問い合わせの前に|避けたい行動と窓口の整理
避けたい行動
- 新しいアカウントを作って回避する:規約違反にあたり、すべてのアカウントが停止されるおそれがあります。
- 同じ申し立てや書類を短期間に繰り返し送る:審査の時間を待たない再提出や、不正確な書類の繰り返しの送付はヘルプで注意されています。
- ケースを乱立させる:1つの問題に1ケースが原則です。「これ以上の対応はない」と通知されたケースは、再開も新規作成もしないこととされています。
- 書類を加工する、自分で作成する:改ざんされた書類や出品者自身が作成した請求書は受け付けられず、虚偽の情報の提出とみなされて状況を悪くするおそれがあります。
- 以前の停止時のやり方を理由に、いま届いている通知を後回しにする:通知ごとの期限と依頼事項を優先します。
相談先の整理
| 窓口 | 使う場面 | 注意点 |
|---|---|---|
| アカウント健全性ページの「お問い合わせ」(「今すぐ電話がほしい」) | 停止理由や必要な書類が分からない | 大口出品者向け(年中無休)。それ以外はヘルプやAmazon出品大学などの資料を使うよう案内されている |
| ケース(ヘルプ→「サポートとケースを利用する」→「Amazon出品サービス」) | 技術的な問題、海外の元のアカウントへの問い合わせ | 先にケース履歴を確認し、問い合わせ済みなら回答を待つ |
| 経済産業省の委託事業「デジタルプラットフォーム取引相談窓口(オンラインモール利用事業者向け)」 | モールへの質問・相談の方法の助言 | 無料。あっせん・仲介・調停は行わない。Amazonへの申し立ての代わりにはならない |
| 税理士・弁護士 | 帳簿の保存義務、法的な評価 | 個別の判断は専門家に確認する |
スペシャリストに連絡する前の準備は、アカウントヘルスサポートへ相談する前の準備でまとめています。

よくある質問
Q. 何年も前に停止されたアカウントでも、申し立てはできますか?
A. ヘルプには「停止から何年以内」といった一般的な期限は示されていません。可否は個別の判断で、通知に提出期限が書かれていることもあるため、まず自分の通知を確認し、前述の窓口に問い合わせてください。なお、アカウント健全性サポートへの電話相談は大口出品者向けとされています。
Q. 停止中のアカウントは放置して、新しく登録し直せば済みますか?
A. 停止を回避する目的で新しいアカウントを作ることは規約違反にあたり、新しいアカウントを含むすべてのアカウントが停止されるおそれがあります。事業の形が変わった場合も含め、新しいアカウントを作る前にAmazonへ確認してください。
Q. 当時の仕入れの請求書が見つかりません。
A. 会計ソフトやメールの添付などを探してください。見つからない書類を自分で作成したり、後から作った書類を当時のものとして提出したりせず、前述の例文の【提出できる資料と不足】のように事実をそのまま説明します。
Q. 当時提出した改善計画を、そのまま送り直してもよいですか?
A. おすすめできません。当時の通知と却下の返信を読み直し、その後の変化と現在の体制を加えて書き直してください。ポリシー違反では、前述のとおり是正措置の裏付けを求められます。
Q. 停止当時の売上金は、今からでも受け取れますか?
A. 異議申立の手順はありますが、支払われるかは個別の判断です。まず登録メールアドレスが使えるかを確かめ、使えなければ、どこから送信すればよいかを先にAmazonへ確認してください。
まとめ
再開の出発点は、過去の記録といまの資料を分けて整理することです。
- 自分で休止したのか、Amazonに停止されたのか、解約済みかを最初に見分ける
- 2段階認証の電話と登録メールアドレスを確保する
- 最初のパフォーマンス通知を起点に、削除・ケース・注文・売上・仕入れの記録を集める
- 本人確認などの書類は登録情報と一致する有効なものをそろえ、見つからない記録は「不足」と明記する
- 売上金、FBA在庫、カードの期限など、放置している間に進む事柄も並行して確かめる
- 再開後は、登録情報や2段階認証の電話番号、カードの有効期限を定期的に見直し、同じ状況を防ぐ
問い合わせる前に、分かっている事実と不足している情報を書き出しておくと、確認がスムーズです。
本記事は2026年9月時点のセラーセントラルのヘルプ、Amazonサービスビジネスソリューション契約、セラーフォーラムでのAmazonスタッフの回答にもとづきます。規約や画面は変わることがあるので、実際の通知とヘルプの最新の表示も確認してください。
※本記事は一般的な解説です。個別のケースは状況により対応が異なります。まずは無料相談でご確認ください。当室はAmazon公式の窓口ではなく、Amazon社と資本・提携関係もありません。



