Amazonセラー復活相談室(以下、当室)は、Amazon公式の窓口ではなく、Amazon社と資本・提携関係もありません。この記事は、出品用アカウントが止まったあと、フルフィルメントセンター(FBA倉庫)に預けた在庫がどうなるのかを調べている出品者の方に向けたものです。
アカウントが止まっても、預けた在庫は倉庫に置かれたままで、在庫保管手数料は月ごとにかかります。一方で、契約には、撤去が必要だという通知を受けてから30日以内に返送か処分の指示を出さない場合、Amazonが「取扱不能ユニット」(破損やラベルの不備、規約に合わないなど、販売や配送に適さないとされた在庫)を処分できるという定めもあります。
先に答えを書くと、停止中の在庫が「戻る」か「廃棄される」かは、停止の理由と在庫の状態、届いた通知、自分で出した依頼や設定によって分かれます。言葉だけでひとまとめには言えません。この記事では、2026年10月時点の出品者向けヘルプと契約をもとに、行き先の分かれ道と、手数料、閉鎖のときの扱いを整理します。ヘルプの内容や手数料は変わることがあるため、依頼の前に最新のヘルプも見てください。
当室が担当するのは、提出案の作成と修正のアドバイスです。アカウントへのログインと、Amazonへの申し立て・提出は、お客様ご自身が行います。
まずやること:在庫の期限を見落とさないために
- 届いた通知の本文に、在庫の撤去や返送・処分についての記載と期限が無いかを確かめる
- 在庫の数と保管場所(倉庫・輸送中・手元)を、在庫管理の画面や在庫元帳レポートで書き出しておく
- 在庫管理の画面で、返送/所有権の放棄依頼を作れるかを実際に確かめる。商品や状況によっては作れない場合があり、そのときは画面に出る理由を控え、テクニカルサポートのケースで問い合わせる
- 自動返送/所有権の放棄の設定で、対象(販売不可の在庫・長く保管している在庫)と、返送か廃棄かを見る(ヘルプでは、自動返送の設定は初期状態で有効と案内されています)
- 片付けのつもりで、出品用アカウントの解約や、購入用アカウントの閉鎖をしない
通知の期限の読み方や、返送と廃棄のどちらにするかで迷うときは、通知の本文と在庫の数をLINEでお送りください。ID・パスワード・認証コードは送らないでください。
停止中のFBA在庫について、先に知っておきたいこと
在庫は倉庫に残り、保管手数料はかかり続ける
在庫保管手数料は、フルフィルメントセンターに預けているすべての商品に、日割りで月ごとにかかります。アカウントが止まっていても、在庫を倉庫に置いている間は、この手数料がかかるのが基本です。
大口出品の月間登録料については、アカウントがブロックや一時停止の状態にある月は請求されない、とヘルプで説明されています。ただし、在庫保管手数料などほかの手数料は、この扱いに含まれません。登録料が止まっても、在庫の費用は別に動いていると考えてください。
手数料は売上金の残高から差し引かれることがある
停止で売上金が留保されている間も、留保の金額は、在庫の返送や所有権の放棄にかかる費用、まだ払っていない手数料などの精算で増えたり減ったりします。在庫保管手数料は、在庫を引き上げた次の月に届くこともあります。ペイメントのトランザクションで、どの手数料が引かれたかを月ごとに見ておきましょう。
「停止」「閉鎖」の言葉だけで在庫の扱いは決まらない
「停止」と「閉鎖」を定めた公式の文書は見当たらず、通知の言葉だけで状況の重さは決まりません。在庫についても、通知に撤去の求めや期限が書かれているかどうかで、することが変わります。返送や廃棄をしなければならないのか、いつまでなのかは、手元の通知とセラーセントラルの案内で見ていきます。
在庫の行き先の分かれ道
ヘルプと契約が示している、在庫がたどる道を状況ごとに並べました。どの道になるかは在庫ごとに違い、一つのアカウントの中で複数の道に分かれることもあります。

| 在庫の状況 | ヘルプ・契約に書かれた行き先 | すること |
|---|---|---|
| 自分で返送/所有権の放棄依頼を出した | 返送なら指定した住所へ送られ、廃棄なら処分される。処分を依頼した在庫の所有権は無償でAmazon側に移る | 依頼番号を控え、返送の状況を詳細レポートで追う |
| 停止などを理由に撤去が必要と通知された | 通知から30日以内(またはポリシーで定めた期間内)に返送・処分の指示が無いと、Amazonが処分できる(条文の対象は「取扱不能ユニット」) | 通知の日付と期限を書き出し、期限の前に返送か廃棄を指示する |
| 詐欺・違法行為への関与などで、Amazonが第三者への責任の危険があると判断した | 取扱不能ユニットを直ちに処分できる | 届いた通知で、対象の在庫と理由を確かめる |
| 偽造品などの疑いで在庫が調査のため留保された | 期限までに求められた情報を出さないと、廃棄されることがある | 期限と提出方法を確かめ、情報の提出を先にする |
| 知的財産権の侵害の疑いなど、ポリシー違反が疑われる | その商品は返送/所有権の放棄依頼を作れない | アカウント健全性ページの規約の遵守のセクションで該当する項目を確かめ、案内に沿って先に対応する |
| 販売不可(破損など)になった在庫 | ヘルプでは、Amazonが30日間保持し、依頼が無ければ保持期間の後に自動で廃棄すると説明されている | 残したいなら30日の間に返送を依頼する |
| 自動返送/所有権の放棄の設定が有効 | 設定に従って返送または廃棄される。販売不可の在庫は、30日の通知期間より前に処理されることもある | 設定が返送か廃棄か、返送先の住所が今も正しいかを見る |
| 返送先で受け取れなかった・住所が誤っていた | 所有権を放棄したものとみなされ、廃棄されることがある | 住所と電話番号を確かめ、届いた荷物をまとめて受け取れる用意をする |
| 通知も依頼も無く、自動の設定も切ってあり、そのまま置いている | 倉庫に残り、在庫保管手数料がかかる。保管が270日を超えると長期在庫追加手数料も加わる | 再開を待つか、返送するかを、手数料と期限を並べて決める |
表の「行き先」は、ヘルプと契約に書かれている扱いです。実際にどう扱われるかは在庫と案件ごとに違うため、通知と画面の表示で確かめてください。
期限の前に依頼を出しても、それで在庫が手元に戻ると決まるわけではありません。対象外の在庫が入っていると依頼が取り消されることがあり、返送先で受け取れなかったときや住所に誤りがあったときは、廃棄されることがあります。詐欺・違法行為への関与などが理由の場合は、期限を待たずに処分できる定めもあります。
自動の設定を見ただけで安心せず、通知の本文、出した依頼の記録(返送/所有権の放棄依頼の詳細レポート)、在庫元帳レポートもあわせて見ておきましょう。
停止が一定の期間続くと、自動で廃棄の注文が作られる、とAmazonのスタッフがフォーラムで答えた例もあります。これは個別の回答の例で、当室が読んだ範囲の公式ヘルプには、このような決まりは書かれていません。数年前に止まったアカウントでは、在庫がすでに返送・処分されていることもあるため、通知で確かめ、分からなければ問い合わせます。
返送・廃棄(所有権の放棄)の依頼の出し方
依頼を作る手順
返送も廃棄も、「返送/所有権の放棄依頼」という同じ手続きで依頼します。
- 在庫管理のページで商品を選び、「選択中の商品を一括変更」から「返送/所有権の放棄依頼を作成」を選ぶ(販売不可在庫のページや返送推奨レポートからも始められる)
- 返送するなら配送先住所を、手放すなら「廃棄」を選ぶ
- 依頼番号を入れる(空欄なら自動で付く)。販売可能と販売不可の数量をそれぞれ入れる
- 「確認」→「確定」と進み、「返送/所有権の放棄依頼が確定しました」の表示を見る
依頼番号は、あとで返送の状況を調べるときに使うので控えておきます。返送の状況は、返送/所有権の放棄依頼の詳細レポートで依頼番号から確かめられます。
依頼の前に確かめたいこと
- 返送先は、出品者・出品者の倉庫・仕入れ先・販売業者に限られます。在庫のある国の外、別のフルフィルメントセンター、コンビニや配送会社の営業所へは送れません。
- 依頼を送ると、届く荷物をすべてまとめて受け取ることに同意したとみなされます。受け取らなかった場合、Amazonが配送会社に廃棄を指示することがあり、その費用は出品者の負担です。
- 電話番号は、配送会社が届ける日時の相談に使います。正しい番号を入れてください。
- 取り消せるのは、状態が「計画中」の間(通常は数時間)だけです。「処理中」になると取り消せません。撤去を求められた在庫の依頼は、出品者が取り消すことはできません。
- 返送された商品には、「LPN」から始まる番号のラベルが貼られていることがあります。あとで同じ商品をまた納品するときは、このラベルをはがし、商品のバーコードやFBA商品ラベルが見える状態にする、とヘルプにあります。
- 対応には通常10〜14営業日かかり、10月〜12月や依頼が集まる時期は30日以上かかることがあります。期限が近いときは、早めに依頼を出します。
依頼を作れない在庫と、停止中の画面
危険物の審査中の商品や一部の禁止商品、ポリシー違反が疑われる商品は、返送/所有権の放棄依頼を作れません。ポリシー違反の疑いがあるときは、ヘルプの案内では、先にアカウント健全性ページの規約の遵守のセクションで該当する項目を確かめ、違反の問題に対応します。
アカウントが止まっている間に、依頼の画面が使えるかどうかを説明した日本の公式ヘルプは、当室が調べた範囲では見つかりませんでした。依頼の操作ができず、その間も保管の費用が続いたという報告もあります。撤去の通知と画面を早めに確かめ、依頼が作れないときは、テクニカルサポートのケースで問い合わせてください。
Amazonが依頼を取り消すこともあります(購入者の注文に使われている商品など、対象外の在庫が入っていた場合)。あらためて依頼でき、2度目も取り消されたときは、テクニカルサポートへの連絡が案内されています。
保管手数料と、返送・廃棄の手数料(2026年10月時点のヘルプ)
ここに書く金額は、2026年10月時点の出品者向けヘルプに載っているもので、どれも消費税10%込みです。手数料は改定されることがあるため、依頼の前に最新のヘルプで確かめてください。
在庫保管手数料
- かかり方:預けている商品の大きさ(10cm×10cm×10cmあたり)で、日割りで月ごとにかかります。請求は通常、手数料が発生した次の月の7日から15日の間です。
- 金額の例:服&ファッション小物、シューズ&バッグ以外の小型・標準サイズの商品では、基準の在庫保管手数料は10cm×10cm×10cmあたり、1月〜9月が5.676円、10月〜12月が10.087円です。商品の種類とサイズ区分で金額は変わります。
- 追加の手数料:大口出品者で、在庫保管スペースの使用比率(過去13週間の平均の在庫の量を、平均の出荷の量で割ったもの)が26週を超えると、在庫保管追加手数料が加わります。小口出品者、初めて納品してから52週未満の出品者などにはかかりません。
長期在庫追加手数料
- 対象:毎月15日の時点で、日本のフルフィルメントセンターでの保管が270日を超えている商品です。在庫保管手数料に加えて請求され、請求は通常その月の18日から22日の間です。
- 金額:10cm×10cm×10cmあたり、271〜300日が16.662円、301〜330日が17.475円、331〜365日が18.085円、366日以上が34.239円です。366日以上の商品は、1点あたり20円の最低額との大きいほうがかかります(2026年4月15日からメディア以外の商品にも適用)。
- 避け方:15日より前に返送/所有権の放棄依頼を送った在庫は、その日までに実際に送り出されていなくても、この手数料はかかりません。依頼の期限は、その月の14日の午後11時59分(日本時間)です。
- 保管の日数は、先に入った在庫から順に出ていったものとして数えます。
停止の前から長く置いている在庫は、停止中に270日を超えることがあります。返送推奨レポートなどで、次の15日に対象になる在庫を確かめておきましょう。
返送・廃棄(所有権の放棄)の手数料
- 商品1点ごとにかかり、返送でも廃棄でも同じ表です。2026年4月1日からは、ヘルプの言い方で「個々の商品が削除された時点」に請求されます。
- 小型・標準サイズ:200gまで60円、201〜500gが90円、501〜1,000gが130円、1,001g以上は200円に1,000gを超えた分の1,000gにつき85円を足した額です。
- 大型・特大型サイズ:500gまで170円、501〜1,000gが220円、1,001〜2,000gが310円、2,001〜5,000gが520円、5,001g以上は870円に5,000gを超えた分の1,000gにつき100円を足した額です。
- 請求の記録は、ペイメントのトランザクションの「サービス料金」で見られます。
閉鎖のとき・自分で解約するときの在庫
Amazonが閉鎖・解除するとき
契約には、セラーアカウントの停止・解除・閉鎖などを理由に撤去が必要と通知した後、30日以内(またはポリシーの期間内)に指示が無い取扱不能ユニットは、Amazonが処分できるという定めがあります。また、FBAの条件が終わるときを含め、Amazonは通知のうえで在庫を出品者の指定した住所へ返すことができます。ただし、住所が有効でない、日本国内の住所を示さない、送料の支払いを手配できないといった場合、その在庫は放棄されたとみなされ、処分されることがあります。
通知に「期限までに必要な情報が無ければ完全に閉鎖」と書かれた例もあります。期限の日数は通知ごとに違うため、在庫の期限と一緒に書き出しておきます。登録している住所が古いままになっていないかも、早めに見ておきましょう。
自分で解約するとき
出品用アカウントを自分で解約する前には、FBA在庫の返送か所有権の放棄を依頼しておく手順が、ヘルプに挙がっています。自分で解約した出品用アカウントは、あとから有効に戻すことができません。停止中に解約しても、売上金の留保や在庫の問題は残ります。
再開の申し立てを続けるか、残りを片付けて解約に進むかは、通知の内容と、残っている在庫・売上金を確かめてから決めます。再開できるかどうかを決めるのはAmazonです。
相談や記録のために、在庫の情報を整えておく
在庫の数は、在庫元帳レポートで、期首の数、受領・販売・返品・破棄・紛失などの動き、期末の数を見られます。返送の依頼を出した日、依頼番号、数量、届いた日も控えておくと、あとで数が合わないときに確かめやすくなります。

決算が近いときは、在庫を手元に戻すのか、倉庫に置くのか、手放すのかを早めに決めます。撤去を求める通知が届いているときは、決算の日より通知の期限を先に考えます。廃棄や放棄にした在庫は、数と日付、そうなった事情を別に書き残し、会計での扱いは税理士に確かめてください。在庫や売上金について法的な判断や請求が必要なときは、弁護士に相談してください。
返送できずに倉庫に戻った在庫は、在庫保管手数料がかかり続けます。配送の失敗が続くと、返送の依頼そのものを送れなくなることもあります。
よくある質問
Q. アカウントが止まっているのに、在庫保管手数料はかかりますか?
A. 在庫保管手数料は、フルフィルメントセンターに預けている商品にかかる手数料で、預けている間は月ごとにかかるのが基本です。一時停止の月に請求されないとヘルプにあるのは大口出品の月間登録料で、在庫保管手数料はその扱いに含まれません。売上金の残高から差し引かれることもあるため、トランザクションで確かめてください。手数料などが売上を上回って残高がマイナスになると、登録したクレジットカードに請求されたり、電信送金で払ったりする必要が出ることもあります。
Q. 撤去の通知が届いていません。在庫はすぐに廃棄されますか?
A. 契約では、撤去が必要と通知した後30日以内に指示が無い場合に、Amazonが取扱不能ユニットを処分できるとされています。ただし、詐欺・違法行為への関与などが理由の場合は直ちに処分できる定めがあり、販売不可の在庫は30日の保持の後に自動で廃棄される、とヘルプにあります。自動返送/所有権の放棄の設定によっても動きます。通知が無いから安心とは言えないため、通知・設定・画面を見ておきましょう。
Q. 停止中でも、在庫の返送を依頼できますか?依頼が作れないときは?
A. 停止中に依頼の画面が使えるかを説明した日本の公式ヘルプは、当室が調べた範囲では見つかりませんでした。まず在庫管理の画面で、依頼を作れるかを実際に確かめてください。ポリシー違反が疑われる商品、危険物の審査中の商品、一部の禁止商品は、依頼を作れません。ポリシー違反の疑いがあるときは、アカウント健全性ページで該当する項目を確かめ、案内に沿って先に対応します。それ以外で作れないときは、撤去の通知と画面を確かめたうえで、テクニカルサポートのケースで問い合わせてください。
Q. 再開を待つか、在庫を返送するかで迷っています。
A. 再開できるかどうかを決めるのはAmazonで、当室が再開を約束することはできません。待つ間は在庫保管手数料がかかり、保管が270日を超えると長期在庫追加手数料も加わります。返送にも1点ごとの手数料がかかります。通知に撤去の期限があればそれを先にし、在庫の数・保管の日数・手数料の見込みを並べて決めます。
Q. 在庫のことだけでも、当室に相談できますか?
A. ご相談いただけます。在庫の数と保管場所、届いた通知の本文をお送りください。通知の本文は、スクリーンショットのままLINEで送っていただいて構いません。ID・パスワード・認証コードは送らないでください。相談は何度でも無料です。
まとめ
- アカウントが止まっても、FBA在庫は倉庫に残り、在庫保管手数料は月ごとにかかるのが基本です。手数料は売上金の残高から差し引かれることもあります。
- 在庫の行き先は、通知・在庫の状態・自分の依頼や設定で分かれます。撤去が必要と通知されたら、30日以内(またはポリシーの期間内)に返送か廃棄を指示します。
- ヘルプでは、販売不可の在庫は30日の保持の後に自動で廃棄され、自動返送の設定は初期状態で有効と案内されています。設定の対象と、返送か廃棄か、返送先の住所を見ておきましょう。
- 返送も廃棄も「返送/所有権の放棄依頼」で出します。ポリシー違反が疑われる商品は、先にアカウント健全性の画面で該当する項目に対応します。停止中に依頼が作れないときは、ケースで問い合わせます。
- 閉鎖や解約で在庫の問題は消えません。片付けのつもりで解約せず、在庫の数と期限、手数料を書き出してから決めます。
停止中の在庫を、どう片付けるか決められないとき
当室はAmazon公式の窓口ではなく、Amazon社と資本・提携関係もありません。在庫の数と保管場所、届いた通知の本文(スクリーンショットでも構いません)をお送りいただければ、通知で求められていることと期限の整理、Amazonに出す提出案の作成・修正をお手伝いします。アカウントへのログインと、Amazonへの申し立て・提出、在庫の返送・廃棄の依頼は、お客様ご自身が行います。再開の可否を決めるのはAmazonで、当室が再開を約束することはできません。相談は何度でも無料です。
ID・パスワード・認証コードは送らないでください。
※本記事は一般的な解説です。個別のケースは状況により対応が異なります。




